山野修作 & 城島弘幸 guitar DUO

更新日:2015/01/26

2015.2.6 (Fri.) OPEN /19:30 START /20:00

チャージ 一般 ¥1500 学生 ¥1000 (要ワンドリンク)

山野修作 ホームページ (http://yamashu.net/)

15歳から独学でギターを弾き始め、高校時代はロックバンドでライブ演奏をする。
大学入学後、ジャズサークルに入部したのをきっかけにジャズの演奏を始める。
大学卒業後、FM番組の生放送での演奏の仕事を皮切りにプロ活動をスタートさせ、またその間に
Jhon Tropea・Lew Marlini・Keith Carlock・Walter White・Chris Hunter・Lew Solof・Chip Jackson等
の一流ミュージシャンらとセッションを重ねる。
1996年 福岡市にある福岡スクールオブミュージック専門学校(FSM)にて講師としてジャズギター及び音楽理論等の科目を担当。
2003年 NYに渡り現地のミュージシャンらとセッションを重ね、John Abercrombie・Gene Bertonciniらに師事。
2004年 初リーダーアルバム「LightUpTheSky」を制作、九州・山口ツアーを敢行し各地で好評を得る。
2007年 LAの名セッションギタリストAllen Hindsの福岡公演に参加。
2008年 NYにてJoe Martin(B)・ Bill Stewart(Ds)を迎えセカンドアルバム「The Starting Point」を制作。
2009年 NYからMatt Clohesy(B)・Mark Ferber(Ds)を招き、コンサートホール公演を含む「The Starting Point Tour 2009」を行う。
2010年 アキコグレース(P)・Matt Clohesy(B)と田主丸「そよ風ホール」にて公演。
2012年 NYにてDanny Grissett(P)・Matt Clohesy(B)・Mark Ferber(Ds)を迎えサードアルバム「RespectiveDestiny」制作。
同年Randy Ingram(P)らを招きリリースツアーを行う。
現在は自己のトリオで印象的なオリジナル曲やアレンジしたジャズチューン・スタンダードチューンを演奏している他、
ソロ・デュオ・カルテット等さまざまな形態で演奏している。
伝統的なジャズギターサウンドでありながら、現代的な面も加味したプレイスタイルが特徴である。

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